「韓流、韓流って…。猫も杓子も…。ペ様のどこがいいのよ」ってあなたの家族がいいませんか?うちの母もいっていました。
そんな母が韓国ドラマにはまりはじめたのは、ブームから結構遅れて去年(2004)の年末くらいからでした。きっかけは年末にNHKで毎日いっぺんに放送した『冬のソナタ 完全版』だったようです。
それまでは母もブームを横目にやや冷ややかな目で見ていました。ご近所の奥さんたちの間ではかなり流行っていたのに…。
それではそんな母に何が火をつけたのでしょうか?
母いわく、年末の『冬ソナ 完全版』で…、
1) 何時間も連続で放送されると、ちょっと見始めると続きが気になってやめられなくなった。
2) それまでの通常の放送は日本語に吹き替えられていて、それが気に入らなかった。けど、ヨンジュン氏の生の声がカッコよかった。
ということらしいのです。
〜♪
確かに、韓国ドラマに日本語の吹き替えをつけるとなぜか、口になじんでいないように見えて、僕も違和感を覚えました。
ハリウッド映画の吹き替えは
「なんでアメリカ人なのに日本語をしゃべってるんだ!?」
なんて考えずにそのうち自然に見えてくるのに、不思議ですね。
韓国人の場合はなまじ顔立ちが似ているだけに、口が完全に一致しないと、違和感が際立つのかもしれません。
それ以来、母は完全なる「音声:韓国語、字幕:日本語」主義になってしまいました。
そんな母が韓国ドラマにはまりはじめたのは、ブームから結構遅れて去年(2004)の年末くらいからでした。きっかけは年末にNHKで毎日いっぺんに放送した『冬のソナタ 完全版』だったようです。
それまでは母もブームを横目にやや冷ややかな目で見ていました。ご近所の奥さんたちの間ではかなり流行っていたのに…。
それではそんな母に何が火をつけたのでしょうか?
母いわく、年末の『冬ソナ 完全版』で…、
1) 何時間も連続で放送されると、ちょっと見始めると続きが気になってやめられなくなった。
2) それまでの通常の放送は日本語に吹き替えられていて、それが気に入らなかった。けど、ヨンジュン氏の生の声がカッコよかった。
ということらしいのです。
〜♪
確かに、韓国ドラマに日本語の吹き替えをつけるとなぜか、口になじんでいないように見えて、僕も違和感を覚えました。
ハリウッド映画の吹き替えは
「なんでアメリカ人なのに日本語をしゃべってるんだ!?」
なんて考えずにそのうち自然に見えてくるのに、不思議ですね。
韓国人の場合はなまじ顔立ちが似ているだけに、口が完全に一致しないと、違和感が際立つのかもしれません。
それ以来、母は完全なる「音声:韓国語、字幕:日本語」主義になってしまいました。
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韓国じゃ、70年代は肉体的に強い男性、80年代は成功した男性、90年代以降はおしゃれな男性が・・・・ だってさ。
2005/05/14(土) 22:41:08 | エンタメ系トラックバック大歓迎!!


